東京都のエアコン取り付け・取り外し・引っ越しのサービス内容

様々なお客様からご依頼を受けて、全国各地のお客様宅にて家電製品の取り外しや取り付け工事を行なっております。

こんなことでお困りではありませんか?

  • 引越しでエアコンを取り外さないといけない
  • ネット通販で購入したエアコンを取り付けて欲しい
  • エアコンを別の部屋に移動させたい

BlueWashでは引越し時のエアコンの移設や、新しく購入されたエアコンの取り付け・取り外しなど、様々なお客様のご要望に対応しております。エアコン工事の際には室内機の取り付け位置や室外機の設置位置など、お客様と相談しながらできるだけご要望に添えるように作業を致します。

BlueWashについて

BlueWashはプロフェッショナルな技術や豊富な経験とサービスをご提供します

BlueWashではプロフェッショナルな技術と多様なサービスで、空調機器・電化製品の安心して頂ける移設工事とエアコンクリーニングでお客様にご満足いただけるよう、社員一人ひとりがお客様の視点に立って業務を行なっております。
多くのお客様のご要望に誠実にお答えしプロフェッショナルな技術の高さや高品質なサービスをご提供しています。これからも「空調機器・電化製品工事業界の顧客満足度No. 1」を目指し挑戦していきます。

安心の1年間保証

もし、工事や作業したものが動かない等ありましたらBlueWashまでご連絡下さい!
弊社では1年間の保証制度を設けております。
※ただし、経年劣化など機械的な原因での故障の場合は保証の対象外(有償修理)となりますのでご了承くださいませ。

全国対応

BlueWashは各地に支店をおいております。全国どのエリアでも、エアコン工事、取り付け・取り外し、クリーニングが行えるので、お手間がかかりません。

エアコン工事料金

エアコンの取り付け・取り外し

エアコン移設 (取り外し ・取り付け)

同市内:1台8,800~(税込)市外:別途料金

※部材が必要になる場合や、追加工事が発生する場合には別途料金を申し受けます。

エアコンスーパーパック

通常のエアコン移設工事に、【配管無制限、R22ガス補充・R22ガスチャージ、コンセント交換・延長、電圧切替、タテサン、真空引、ユニオン、ドレンホース、プラブロック、ブレーカー交換、室外機工賃】が含まれたお得なパックになります。

エアコン新品パック

  • ・100v
  • ・200v

※新品エアコンには、部材が付属されていない為、【配管4m 、コンセント交換、電圧切替、VA線、ドレンホース、プラブロック】が含まれたお得なパックをご用意しており ます。

エアコン取り外し・取り付けの作業の流れ

エアコンの取り付けの流れ

作業時間1台あたり 1時間半~2時間

1エアコン(室内機)の取り付け

お部屋の中を確認させて頂き、必要な場合には、お宅の図面を拝見させて頂いた上で、室内機を取り付ける場所を決めます。
まず、壁の材質をチェックし、それに適した方法で室内機の背板と呼ばれる土台を設置します。
きちんと設置できているかを水平器でチェックし確認します。問題がなければ、背板に室内機を引っ掛ける形で取り付けます。

2室内機に配管パイプ等の取り付け

室内機と室外機を繋ぐ為に必要な配管・ドレンホース・電線等を室内機に取り付けていきます。

3室外機の取り付け

室内機側に必要な部材の取り付けが完了した後、その逆側を室外機に取り付けます。室内機と室外機を配管の取り付けが完了したら、それぞれの接続部分を専用レンチで締めつけます。

4真空引き

真空引きと呼ばれる配管の中から余分な空気や水分を除く作業を行います。
エアコンの取り付け作業が全て完了した後、エアコンが正常に動作するか確認します。
また、室内機から水を入れることによって、エアコンの排水が正常に行なわれるかを確認します。

エアコンの取り外しの流れ

作業時間1台あたり 30分~1時間

1ポンプダウン

エアコン内部の冷媒ガスは、そのままエアコンを取り外そうとすると、大気中に漏れてしまいます。漏れた冷媒ガスは、環境破壊の原因にもなってしまいますし、ガスが少なくなるとエアコンの効きが悪くなります。
ポンプダウンとは、そういったことを防ぐために、エアコンを冷房運転させることでガスを強制的に室外機に封じ込めてしまう作業です。
ポンプダウンは、基本リモコンを使用して行いますが、寒い地域などうまく冷房が作動しないときには、室内機本体に付いているボタンで強制冷房を使用します。

2室外機の取り外し

ポンプダウンの作業が完了後、エアコンの電源を切りコンセントを抜きます。
まずは、室外機と室内機を繋いでいる配管や信号線などを室外機から取り外していきます。

3室内機の取り外し

配管や信号線を巻いている化粧テープをはがして、ジョイント部分を露出させ、室内機から配管を取り外します。
配管を取り外した後、室内機本体を壁から取り外し、その後、壁に固定してある背板を取り外します。

4配管パイプ、連絡電線、ドレンホースの取り外し

室内機と室外機から取り外した配管・ドレンホース・配線を慎重に取り外していきます。

5作業箇所の簡易清掃

エアコンを取り外した後の壁には、配管を通していた穴があいています。
そのままの状態では、雨風が入ってきてしまう為、専用のキャップがあれば取り付け、なければ専用パテで塞ぎます。

お申し込みの流れ

お申し込みから工事完了まで簡単5ステップ!まずはお気軽にお問い合わせください。

  • 無料お見積り依頼
  • お見積りのご連絡
  • 工事日のお打ち合わせ
  • 工事当日のご連絡
  • 施工、お支払い
お申し込みの流れ

東京都の工事事例

事例①

工事内容:
エアコン洗浄
エアコン

エアコンから嫌な臭いがするようになりクリーニングができる業者を探していました。

別の業者に以前1度、取り付けたままでの洗浄をお願いしましたが臭いが消えたのは一瞬でした。
Blue Washさんは分解してクリーニングしてくれるとのことで、また脱着がサービスになる洗浄割プランがあったのでお願いしました。 嫌な臭いは消え快適です。

事例②

工事内容:
エアコン移設
室外機2段置き設置
エアコン

ベランダが狭く2台分の室外機をどう設置したらいいか悩んでいました。

当日工事の担当者へ設置場所を相談したところ室外機を2台に重ねて設置してくれました。
洗濯物を干すときに邪魔にならず、安心しました。相談してよかったです。

事例③

工事内容:
エアコン点検
(ポコポコ音)
エアコン

昨年の冬に量販店でエアコンを購入し設置して頂きました。(高層マンションです)
夏になり、エアコンを使用したらポコポコと大きな音が突然鳴り出し気になって眠れないほどでした。
ネットで検索し、Blue Washさんに相談させて頂きました。
故障ではないとのことでしたが、専用の部材を設置すれば大丈夫とのことでお願いしました。
費用は¥4000程でした。 近くの窓を開けると鳴りやむとも教えて頂きましたが、エアコンをつけているのに
窓を開けることに抵抗があったので、頼んでよかったです!

事例④

工事内容:
エアコン移設
エアコン

実家から通学のため引っ越した際にエアコン工事を依頼しました。
作業の方もすごく親切な方で工事の質問や自分でもできるエアコンの
清掃の仕方や長持ちするためのコツなども教えていただきました。

引越の時期でお忙しいところ丁寧な対応をしていただき助かりました。

事例⑤

工事内容:
エアコン工事
エアコン

引越でエアコン設置業者を探していました。
防音の部屋にエアコンを設置したかったのですが、他業者の方に壁の厚みが30cmを超えている穴開け作業は料金が高くなるのと、できるかわからないと言われました。 オペレーターの方に木造であれば穴開け無料。断熱処理する場合は別途費用とわかりやすく説明をして頂き、無事工事完了する事ができました。
娘も快適にピアノの練習をしています。

東京都内で多くの実績を誇るBlueWashに安心してお任せください!

東京都の対応可能エリア

・港区・新宿区・文京区・品川区・目黒区・大田区・世田谷区・渋谷区・中野区・杉並区・豊島区・北区・荒川区・千代田区・中央区・台東区・墨田区 ・江東区・葛飾区・江戸川区・板橋区・練馬区・足立区・八王子市・立川市・武蔵野市・三鷹市・青梅市・府中市・昭島市・調布市・小金井市・町田市 ・小平市・日野市・東村山市・国分寺市・国立市・福生市・狛江市・東大和市・清瀬市・東久留米市・武蔵村山市・多摩市・稲城市・羽村市・あきる野市 ・西東京市・西多摩郡・大島町・利島村・新島村・神津島村・三宅村・御蔵島村・八丈町・青ヶ島村・小笠原村

※一部出張料のかかるエリアがございます。        

その他、地域情報はこちら

東京都の特色

東京都の特徴

東京都の電気工事の特徴

<東京都の年間の温度・気候について>
日本の首都である東京都。都内23区は関東平野に位置し、東京湾に面しているため太平洋側気候になりやすい地域です。
春は晴れる日が多く過ごしやすいですが、発達した低気圧によって天気が崩れ、雷雨や春の嵐に見舞われるケースもあります。
梅雨時期は、梅雨前線の影響を強く受け、雨が降りやすく肌寒い日もあります。それに伴い湿度も高く、部屋の環境によっては除湿が必要となる場合もあるでしょう。
夏は太平洋高気圧に覆われて晴れる日が多いですが、ヒートアイランド現象によって気温が上がりやすいですし、湿度も高くなりがちですので、蒸し暑い日々が続きます。また、夜も気温が下がらず、熱帯夜になりやすいことも都市ならではの気候です。
秋は秋雨前線の影響により雨が降りやすくなります。さらには、台風時期となりますので暴風雨になることも少なくありません。
冬は西高東低の冬型特有の気圧配置になり、晴れの日が多くなりますが、空気が乾燥しやすくなります。2月3月にはごくまれに都心部でも雪が積もることもあります。都心部の最低気温は氷点下になることは少ないですが、湿度が低いため体の芯から冷えやすい地域といえます。
また、都心部から離れた多摩地域は、夏季は比較的涼しく過ごしやすいですが、冬季は氷点下になることもありますので、厳しい寒さを感じる地域となっています。

<地理的な特徴>
東京都の地理的特徴ですが、東京23区の地形は大きく台地と低地の2種類に分けられます。 台地は都心から西側で、荒川から多摩川の間に広がっている武蔵野台地で標高が20メートル以上あります。 一方で荒川のあたりから東側に広がるのが東京低地になり、ここは1万年以上前と地球の歴史からすると非常に新しい土地で地盤が緩く関東大震災では大きな被害を受けている場所です。

都内でこの台地と低地の境界になっているのが京浜東北線で、大宮行きの京浜東北線に乗ってみると進行方向側になる都心側の土地が高くて、東側の土地が低いことが良く分かるのです。 台地と低地に加えて度深部には湾岸エリアの埋め立て地の中央区や大田区の臨海部に広がっています。 埋め立てられたのは江戸時代以降で、徳川家康入府の時期には江戸城から海側は入り江だったということです。 もう一つは武蔵野台地を神田川や目黒川、その支流の呑川などが削ってできた谷底平野です。

<東京都の歴史>
隅田川の歴史や昔の重要な役割について 隅田川は北区にある岩淵水門を起点にして東京の東部低地帯の沿川7区を南北に流れています。 東京湾に注ぐ荒川水系の一級河川とされていて都が管理しているのです。 江戸時代には隅田川は秩父から切り出した材木の運搬に使われていましたし、江戸城下の建設を支えるとても大切な水運の要として重要な役割がありました。
江戸八百八町はよく聞きますがこういう意味があります。 江戸八百八町とは、江戸が大都会で町の数が多いことを言った語になります。 時代劇などではよくこの言葉が使われますが、これは実際にそれだけの町数があったというわけでは決してなく言葉のたとえだったのです。 当初徳川家家康が江戸に幕府を開いた時には、周りになにもなくそこに新たなフロンティアとして街が開かれました。 江戸城を中心に作られた町の数はおよそ300町と言われていて、今の千代田区とか中央区などが該当するのです。

<特産/名所>
東京都の名所や名産品にはこのようなものがあります。東京都には多くの名所がありますが、その中でも特に人気があるのが東京スカイツリーです。 ここは東京と墨田区押上にある電波塔で観光とか商業施設やオフィスビルが併設されています。 2012年の5月に電波塔と観光施設として開業されました。また東京に行ったのであれば人形焼をお土産に購入する人が多くおられます。 人形焼きの発祥の地は日本橋人形町になります。多くのお店があり、それぞれのお店に特徴があるのでいろいろな人形焼を購入することができます。